鈴木彪将容疑者、年賀状が届かない?郵便配達員が隠し持って逮捕!顔画像・SNSは?

年賀状や寒中見舞いが届かない等の問い合わせから発覚し逮捕となった郵便配達員

いったいなぜ配達しなかったのでしょうか。

まずは報道内容から見ていきましょう。

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報道内容

未配達のはがき60通余りを職場のロッカーなどに隠したとして、日本郵便の社員の男が郵便法違反の疑いで逮捕されました。

掛川市宮脇の日本郵便社員・鈴木彪将容疑者(26)は、去年12月中旬から今年1月下旬にかけて、未配達のはがき67通を職場の個人ロッカーや自家用車の中に隠した疑いが持たれています。

警察によりますと、鈴木容疑者は正社員として磐田郵便局で市内の配達を担当していて、「間違いありません」と容疑を認めているということです。

利用客からの問い合わせを受けて、日本郵便が先月上旬、「配達されていない郵便物がある」と警察に届け出ていました。
 

日本の郵便局と言えば、めったに間違う事がないイメージがあると思うのですが、

一気にイメージが崩れそうな事件ですよね。

鈴木彪将容疑者のプロフィール

名前鈴木 彪将(すずき あやまさ)
年齢26歳
住所掛川市宮脇
職業日本郵便社員
逮捕容疑郵便法違反

鈴木彪将容疑者は26歳と若いですが、郵便局はどのように処分するのでしょうかね。

鈴木彪将容疑者のfacebook・twitterは?

facebookのアカウントを検索したところ、鈴木彪将では検出できませんでした。

facebookの検索結果が気になる方はこちら

twitterのアカウントを検索したところ、同姓同名が複数検出されましたが、いずれも情報が乏しく、本人を特定には至りませんでした。

twitterの検索結果が気になる方はこちら

犯行動機は?

鈴木彪将容疑者の犯行動機はいったい何なのでしょうか?

現時点で警察の調べに対し、容疑は認めているようですが、動機などはまだ発表されていないようです。

新しい情報が入り次第、更新していきたいと思います。

事件現場は?

出典;テレビ静岡

未配達の郵便物は職場の個人ロッカーや自家用車の中に隠した疑いとなっていますので、

鈴木彪将容疑者の勤める磐田郵便局です。

ネットの反応は

・たかが67通、されど67通‥地形まではわかりませんがこの枚数ならちょっとやそっとの時間を要すれば簡単に配れそうな枚数なのに。放置しちゃったのがいちばんの大問題ですね。仕事怠慢、仕事放棄した付けが我が身に返ってきたと。給料うんぬんが安いから届けなくて良いなんて有り得ない話で有ってどんなに賃金が安かろうが頑張って働いてる人はいくらでもいらっしゃる。年賀状は新年の一発目の挨拶で有り得気持ちそのもので有り。メールだったりLINE中心の時代とは言え、楽しみに待ってる方は本当楽しみにしてらっしゃるだろうし、手書きオンリーにこだわって一所懸命に作成してる方だっていらっしゃる。隠し事はいずれバレる。肝に銘じるべし!
 
・これってね。
ものすごい大変な事になりますよ。
例えば、昨年新しいお世話になった元会社だったり、仕事を頂いた会社へと
年賀状を出す訳で、
届かなかった事だけで
年賀状も出してないと判断されて
経営に繋がる事ですよ
年賀状や暑中見舞いは仕事をする上でのお付き合い等のお礼や感謝の気持ちもある訳ですから、勝手にそんな事やられれば次回から仕事を渡さないなんて事になってしまいますよ。
どう責任取るのでしょうか?
 
・人件費カットで契約社員が増えて、郵便局員の士気も落ちたね。
 
ヤマトに持ち込みすればいいのに・・・
 
・人手不足でへんなやつ雇うとこうなります。
 

郵便局にも色々な問題があるようですね。

でも、鈴木容疑者にとって年賀状や寒中見舞いを隠しても何もメリットがないと思うのですが。なんの為にやったのでしょうね。

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まとめ

ハガキが届いていない事がどれほどの意味を持つのかは、それぞれだと思いますが、きっと待ちわびている人もいるのだと思いますよ。

逆の立場に立って考える事ができたら軽々しい行動は出来ないと思いますよね。

警察には余罪の確認も含め厳しく追及して欲しいと思います。

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